名古屋市天白区にある歯医者 イナグマ歯科は、睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療(OA)に対応した歯医者です。
院長 歯学博士 稲熊尚広
歯の痛み・顎の不調・歯ぐきの腫れでお困りの方へ。 イナグマ歯科は、口腔外科・顎関節症・親知らず・虫歯・歯周病など、 症状に寄り添った診療を行う歯科医院です。
岡山大学 歯学博士・厚生労働省認定 歯科医師臨床研修指導医による専門的な診断と治療で、 急な痛みから長年続く不調まで幅広く対応しています。 名古屋市天白区島田の歯医者【イナグマ歯科】は、歯科・審美歯科・口腔外科・予防歯科まで診療。 セラミック治療、レジン修復、入れ歯、親知らずの抜歯、顎関節症、口腔がん検診、虫歯・歯周病治療、 妊産婦歯科検診、スポーツマウスガードにも対応。 市バス「島田」停徒歩1分、駐車場完備で通いやすい歯科医院です。
HOME ≫ 睡眠時無呼吸症候群 ≫
日本における睡眠時無呼吸症候群患者は約500万人とされていますが、そのうち適切に治療を受けているのはせいぜい1割程度と言われています。この病気は治療によって劇的に改善することが多く、周りの人にいびきや無呼吸を指摘されたら早めに専門医療機関を受診することをおすすめします。
睡眠時無呼吸症候群は、空気の通り道(上気道)が狭くなることによって生じる閉塞性睡眠時無呼吸症候群と、脳から呼吸をする指令が来なくなってしまうせいで生じる中枢性睡眠時無呼吸症候群の2種類に分類されます。
肥満や小さい顎、舌の根元が落ち込む舌根沈下、飲酒、睡眠薬の使用などが挙げられます。また鼻炎などによって鼻づまりがある方も無呼吸になりやすいと言われています。小児の場合はアデノイド・扁桃が大きいせいで無呼吸を来すことがあります。
脳卒中や心機能低下において比較的よく見られますが、発症のメカニズムはまだ完全には解明されていません。
いびきや無呼吸以外の症状がない場合もありますが、多くは日中の眠気や倦怠感を伴います。また夜間に息苦しさで何度も目が覚めたり、起床時に頭痛がしたり、憂鬱な気分が続いたりと、日常生活に支障をきたす場合もあります。
簡易型アプノモニターと呼ばれる装置で検査を行います。この装置では、主に鼻や口での呼吸の状態と血液中の酸素濃度を測定します。自宅への貸し出しが可能なため、スクリーニング検査として広く普及しています。
簡易アプノモニターで睡眠時無呼吸症候群を指摘された場合、原則は精密検査を行います。主にポリソムノグラフィー(PSG)という検査が行われ、呼吸状態や血液中の酸素濃度に加えて脳波や筋電図なども測定し、無呼吸の状態や睡眠の質への影響を調べます。PSGは通常入院で行われており、1泊ないしは2泊の入院が必要です。
1時間あたりの無呼吸と低呼吸の平均回数を無呼吸・低呼吸指数(AHI)といいますが、アプノモニター、PSGではAHIを測定し、睡眠時無呼吸症候群の重症度を判定します。また閉塞性・中枢性の鑑別も併せて行うことによって、それぞれの病状に応じた適切な治療方針を提示することができるようになります。
まずは生活習慣の改善を促します。ダイエットや飲酒の制限、睡眠薬を使用している場合は減薬や中止を検討します。軽・中等症の場合はマウスピースなどの口腔内装置(OA)を用いて治療を行う場合がありますが、重症の場合は持続陽圧呼吸療法(CPAP)を行うことが多くなります。CPAPは人工呼吸器のような装置で、マスクを装着して持続的に空気圧をかけることによって上気道の閉塞を解除します。
また、空気の通り道を広くするために、鼻やのどの手術を行う場合があります。特に小児においては、睡眠時無呼吸症候群が成長の大きな妨げとなることが分かってきたため、アデノイド・扁桃の手術を積極的に勧めます。
心機能低下などがあればまずその治療を優先します。それでも無呼吸が残る場合は酸素投与やCPAP、またはより高度な陽圧呼吸療法を行うことがあります。
睡眠時無呼吸症候群の治療用のマウスピースなら、名古屋市天白区にある歯医者(イナグマ歯科)院長 歯学博士 稲熊尚広 までご相談ください。
メリットが大きいマウスピース治療ですが、次に該当する患者様は使用することができませんので、医師と相談したうえで別の治療法を検討しましょう。
中学生以下のお子さんは、骨や筋肉が発育途中の段階であり、マウスピースの使用は適していません。このため、原則として高校生以上が対象となっています。
マウスピースは、口腔内で固定して使用するため、確実に固定できないと使用できません。
自分の歯が20本未満しかない場合(総入れ歯や重度の歯周病などを含む)は、マウスピースが固定できなくなります。また、20本以上あっても、虫歯などにより歯がぐらついていると、マウスピースは使えません。
顎関節に疾患があると、マウスピースを装着した際に違和感が生じたり痛みを感じたりすることがあるので、睡眠中に装着し続けることが困難な場合があります。
また、鼻に疾患があり、鼻呼吸ができない場合も、マウスピースの使用は適していません。先に耳鼻科を受診し、鼻の疾患の治療が必要です。
先述したように、マウスピースの効果が期待できる睡眠時無呼吸症候群は、軽度から中程度の症状です。重度の睡眠時無呼吸症候群であると、マウスピースの効果が十分発揮されない可能性があります。
心身症とは、体にストレスがかかると一定の身体症状が見られる病態を言います。
心身症を患っている方は、マウスピースを装着すると不安を感じる場合があります。医師と十分話し合ったうえで、装着するかどうか検討することが大切です。
マウスピースによる治療効果を最大限にするには、自分に合ったマウスピースを作る必要があります。マウスピースを装着するまでに、どのような流れで進めたら良いのか、一般的な流れを紹介します。
治療用のマウスピースが保険適用となるのは「睡眠時無呼吸症候群」の診断書を持参した場合です。保険適用で作成を希望される方は、あらかじめ検査の可能な別の病院にかかる必要がありますのでご注意ください。
最初に、医師による問診を受け、口腔内検査やレントゲン検査、歯石除去などを行います。
睡眠時無呼吸症候群の治療を目的としたマウスピースは、歯に大きな圧力がかかるため、歯の健康状態を細部まで把握することが必要です。また、歯石が残っているとマウスピースが合わないケースがあるため、型取り前に除去します。
検査の結果問題がなければ、歯の型取りに進みます。型取りをし、上下の歯の状態や噛み合わせなどを把握したうえで、マウスピースの製作に入ります。
マウスピースができ上がったら、装着した時に安定しているか・痛みや違和感がないかなどを確認します。実際にマウスピースを装着し、仮固定をして1週間ほど使用します。
仮固定の状態で問題がなければ、最終固定を行います。また、違和感や改善点などがあれば、固定位置を調整し直し、最適な状態に仕上げます。
使用しているうちに、マウスピースの汚れやずれなどが起こる場合もあるため、定期的にメンテナンスを受けましょう。マウスピースが汚れたまま使用していると、歯周炎を発症するリスクがあります。
マウスピースを使って睡眠時無呼吸症候群を治療する場合、マウスピースのお手入れが必要になります。
では、どのようにお手入れをすれば良いのでしょうか?以下に洗浄方法をまとめましたので、参考にしてください。
起床後、マウスピースを外したら、まず歯ブラシで軽く磨いてください。この時、専用の洗浄液などは必要なく、水道水で問題ありません。ただし、水道水の温度が高いとマウスピースが変形してしまうため、ご注意ください。
また、強く磨いたり、研磨剤入りの歯磨き粉を使ったりすると、マウスピースが壊れる、傷つくなどの原因になります。どうしても歯磨き粉を使いたい時は、研磨剤の入っていないものを使用してください。
マウスピースは冷たい水道水で優しく磨く。これを忘れないようにしましょう。
歯ブラシで磨いただけでは、マウスピースの汚れを完全に落とすことは難しいです。そこで、入れ歯洗浄剤を使用して、汚れを徹底除去していきます。入れ歯洗浄剤を使うと、汚れを落とせるだけではなく、ニオイの除去もできますし、除菌も可能です。
入れ歯洗浄剤は、ドラッグストアで販売されている市販の商品で問題ありません。つけ置きタイプの洗浄剤ならば、入れて放置するだけで洗浄ができて手軽です。
洗浄剤を使ったお手入れを毎日することが難しい場合は、週に1回のペースで行ってください。
昼間に使用しない場合、マウスピースはお手入れをした後、乾燥しない場所かつ高温でない場所に保管してください。特にマウスピースは素材の性質上、とても乾燥に弱いので、乾燥した場所に保管すると変形する恐れがあります。
マウスピースを作成した時にもらう専用のケースに水を溜め、そこにマウスピースを入れておくのが良いでしょう。
旅行などで持ち歩く時は、水を入れていると溢れてしまうため、水の代わりに濡らしたガーゼにマウスピースを包んでください。
睡眠時無呼吸症候群の治療用のマウスピースなら、名古屋市天白区にある歯医者(イナグマ歯科)院長 歯学博士 稲熊尚広 までご相談ください。
「いびきが大きいと家族に指摘される」 「寝ている間に呼吸が止まっていると言われた」 「十分に寝ているはずなのに、日中に眠気や疲れが残る」 「CPAP以外の治療方法について相談したい」
このようなお悩みはありませんか?
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中に呼吸が繰り返し止まったり、浅くなったりすることで、睡眠の質や全身の健康に影響を及ぼす病気です。放置すると、日中の強い眠気や集中力の低下だけでなく、高血圧や心血管疾患などとの関連も指摘されています。
睡眠時無呼吸症候群の治療方法の一つに、歯科で作製する口腔内装置(OA:Oral Appliance)があります。睡眠中に専用のマウスピースを装着し、下顎を適切な位置に誘導することで、舌の付け根などが喉の奥に落ち込むのを抑え、空気の通り道を確保しやすくする治療方法です。
名古屋市天白区島田にある歯医者「イナグマ歯科」では、睡眠時無呼吸症候群に対するマウスピース治療についてご相談いただけます。
院長の稲熊尚広(岡山大学歯学博士・厚生労働省認定歯科医師臨床研修医指導医)が、歯や歯茎、噛み合わせ、顎関節などのお口の状態を確認し、患者さんに適した治療についてご説明します。
睡眠時無呼吸症候群の診断や重症度の判定は医科で行い、その結果に基づいて歯科でのマウスピース治療の適応を検討します。
名古屋市天白区で睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療に対応する歯医者をお探しの方は、イナグマ歯科へご相談ください。
睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療は、特に閉塞性睡眠時無呼吸症候群の患者さんに対して検討される治療方法です。
次のような方は、マウスピース治療について医科・歯科で相談してみるとよいでしょう。
ただし、軽症・中等症であれば必ずマウスピースが適しているというわけではありません。重症度だけでなく、呼吸障害のタイプ、歯の本数や状態、顎関節の状態、全身の健康状態などを踏まえて判断します。
重症の閉塞性睡眠時無呼吸症候群では、CPAP(持続陽圧呼吸療法)が優先されることがあります。また、中枢性睡眠時無呼吸症候群では、一般的な閉塞性睡眠時無呼吸症候群用のマウスピースが適さない場合があります。
治療方法をご自身だけで判断せず、まずは医科で検査・診断を受けることが大切です。
睡眠時無呼吸症候群の治療用マウスピースは、一般的な歯ぎしり防止用マウスピースとは目的や構造が異なります。患者さんの歯並びや噛み合わせに合わせて製作し、適切な位置で下顎を誘導する必要があります。
一般的な治療の流れは次のとおりです。
1.医科での検査・診断
まず、睡眠外来や呼吸器内科などの医療機関で、睡眠時無呼吸症候群の検査・診断を受けます。必要に応じて簡易睡眠検査や終夜睡眠ポリグラフ検査(PSG)などを行い、病気の有無や重症度を確認します。
2.歯科での相談・口腔内検査
医科での診断結果や紹介状などをもとに、歯科でマウスピース治療の適応を確認します。歯の本数、虫歯、歯周病、歯の動揺、噛み合わせ、顎関節の状態などを調べます。
3.歯型の採取・装置の製作
マウスピース治療が適していると判断された場合、歯型や噛み合わせなどの情報をもとに装置を製作します。保険診療を希望する場合は、医科からの診療情報や紹介状など、必要な書類について事前に確認しましょう。
4.マウスピースの装着・調整
完成した装置を装着し、適合状態や装着感を確認します。必要に応じて調整を行い、睡眠中に適切に使用できるようにします。
5.使用状況の確認・経過観察
装置を使用した後は、歯や顎関節への影響、装着状況などを歯科で確認します。また、マウスピースによって睡眠中の呼吸状態が改善しているか、医科で必要な評価を受けることが重要です。
マウスピースを作製しただけで治療が完了するわけではありません。治療効果を確認しながら、医科と歯科の両方で継続的に管理することが大切です。
マウスピース治療を検討する際には、費用や保険適用の条件についても確認しておきましょう。
睡眠時無呼吸症候群の治療用マウスピースは、一定の診断・紹介要件を満たす場合、健康保険が適用されることがあります。
一方、すべてのマウスピース治療が保険適用になるわけではありません。保険診療の対象となるかどうかは、医科での診断や必要書類、治療内容などによって異なります。
費用に関係する主な項目は、次のとおりです。
保険診療の場合、自己負担額は保険負担割合や診療内容によって異なります。自費診療となる場合もあるため、治療開始前に確認することをおすすめします。
イナグマ歯科での具体的な費用や保険適用の条件については、受診前にお問い合わせください。
睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療に必要な期間や通院回数は、口腔内の状態や装置の種類、調整の必要性などによって異なります。
一般的には、次のような段階を経て治療を進めます。
歯や歯茎に治療が必要な場合は、マウスピースの製作前に虫歯や歯周病の治療を行うことがあります。そのため、装置の完成までに複数回の通院が必要となる場合があります。
また、装置の完成後も、歯や顎関節への負担がないかを確認し、必要に応じて調整を行います。
実際の治療期間や通院回数については、お口の状態を確認したうえでご案内します。
睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療には、装置を使用することによるリスクや副作用があります。治療を始める前に、メリットだけでなく注意点についても理解しておきましょう。
1.装着時の違和感
治療を開始した直後は、口の中に異物感を覚えたり、唾液が増えたり、口が乾燥したりすることがあります。
2.歯や歯茎への負担
装置は歯に固定して使用するため、歯や歯周組織の状態によっては負担がかかることがあります。歯周病や歯の動揺がある場合は、事前の診察が重要です。
3.顎関節や顎周囲の筋肉の痛み
下顎の位置を変えて使用するため、顎関節や顎周囲の筋肉に痛みや違和感が生じる場合があります。症状が続く場合は、装置の調整や治療方法の見直しが必要になることがあります。
4.噛み合わせの変化
長期間使用すると、歯の位置や噛み合わせが変化することがあります。定期的に歯科で確認し、必要に応じて対応することが大切です。
5.睡眠時無呼吸症候群に対する治療効果が不十分な場合
マウスピースを使用しても、無呼吸や低呼吸が十分に改善しない場合があります。特に、重症の閉塞性睡眠時無呼吸症候群などでは、CPAPなど別の治療方法が必要となる場合があります。
装置を作製して使用するだけで安心せず、医科で治療効果を確認することが重要です。
Q.いびきがあれば、マウスピースを作れますか?
A.いびきがあるからといって、必ずしも睡眠時無呼吸症候群とは限りません。まず医科で検査を受け、睡眠時無呼吸症候群の有無や重症度を確認することが大切です。診断結果に応じて、マウスピース治療の適応を検討します。
Q.睡眠時無呼吸症候群のマウスピースは保険適用になりますか?
A.一定の条件を満たす場合、健康保険が適用されることがあります。医科での診断や紹介状など、必要な手続きについて事前にご確認ください。
Q.CPAPを使用していますが、マウスピースに変更できますか?
A.変更できるかどうかは、睡眠時無呼吸症候群の重症度や治療効果、全身の健康状態などによって異なります。自己判断でCPAPを中止せず、まず主治医にご相談ください。必要に応じて、医科と歯科で治療方法を検討します。
Q.マウスピースは毎晩使用する必要がありますか?
A.睡眠時無呼吸症候群の治療を目的とする場合、通常は睡眠中に使用します。使用方法については、装置の種類や医師・歯科医師の指示に従ってください。
Q.マウスピースを使用すれば、睡眠時無呼吸症候群は完治しますか?
A.マウスピースは、睡眠中の気道の閉塞を軽減することを目的とした治療方法です。使用中の呼吸状態が改善することはありますが、すべての患者さんで無呼吸がなくなるわけではありません。治療効果を検査で確認し、継続的に管理することが重要です。
治療用マウスピースを衛生的に使用するためには、毎日のお手入れが欠かせません。
洗浄剤を使用する場合は、装置の材質に適した製品かどうかを確認し、歯科医師の指示に従ってください。入れ歯用洗浄剤などを自己判断で使用すると、装置を傷める場合があります。
また、装置が変形したり、歯に合わなくなったりした場合は、無理に使用せず歯科医院へご相談ください。
睡眠中のいびきや無呼吸、日中の眠気は、睡眠時無呼吸症候群のサインかもしれません。
睡眠時無呼吸症候群は、適切な検査と治療によって改善を目指せる病気です。放置せず、医科で診断を受け、ご自身の状態に合った治療方法を選択することが大切です。
名古屋市天白区島田にある歯医者「イナグマ歯科」では、睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置(OA)の治療についてご相談いただけます。
歯や歯茎、噛み合わせ、顎関節の状態を確認し、装置の製作・調整に必要な診察を行います。医科での検査結果や診断に基づき、適切な治療につなげられるよう努めています。
「名古屋市天白区で睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療に対応する歯医者を探している」 「いびきや睡眠中の無呼吸を指摘された」 「CPAP以外の治療方法について相談したい」 「睡眠時無呼吸症候群の治療用マウスピースを作りたい」
このようなお悩みがある方は、イナグマ歯科へお問い合わせください。
名古屋市天白区で睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療をご希望の方は、イナグマ歯科へご相談ください。
【イナグマ歯科】
院長:稲熊 尚広 岡山大学 歯学博士 厚生労働省認定 歯科医師臨床研修医指導医
※診療内容、保険適用の条件、費用、通院回数については、受診前に医院へご確認ください。
イナグマ歯科にお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら >> 052-806-1181| 院長 | 稲熊 尚広(岡山大学 歯学博士 厚生労働省認定 歯科医師臨床研修医指導医 ) |
|---|---|
| 所在地 |
〒468-0056 愛知県名古屋市天白区島田1丁目1114番地 |
| 電話番号 | 052-806-1181 |
| 診療時間 |
月曜日~金曜日 9:00 ~ 12:00 15:30 ~ 18:00 土曜日 9:00 ~ 12:00 |
| 休診日 | 土曜日午後・日曜日・祝日 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00〜12:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | / |
| 15:30〜18:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | / | / |
スマートフォンからのアクセスはこちら